
午前中まで冷たい雨が続いており、通常なら早々に「中止決定!」となるが、この日は人工芝の大田スタジアムでの一戦。午後から急速に回復にむかい、試合は問題なく行われた。
先週の試合のこともあり、(うわべの?)気合は充分!だったが、打線は相変わらずのお湿り状態。
2回に押し出しでまたしても先制点を奪われ、その後は相手のタイムリーエラーで同点にし両チームとも得点はそれだけに留まった。
クリーンヒットはtaka-Cの1本だけで、あとは散発のポテン系ヒットのみ。
確かに相手のエースが伸びのある球を投げていて簡単ではないが...。
GANG戦ということはもちろん、仮想大会と考えた場合には、どうすればよいか。
現状では、チームプレーは個々の能力に頼るほかなく、ここぞという場面で必ず使えるわけではなく、その効果が結果として現れることは少ない。
チームプレーも打線のような繋がりがあってこその代物だと思う。
そろそろKAWACHANにでもレクチャーしてもらい、こういった試合を一つでもなくしていきたい。
(コメント A-NOG)
2010.02.28 サンデーフレンズvs蒲田GANG 結果1-1
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