川崎市の草野球チーム「サンデーフレンズ」が行った試合の戦評や、チームの雑感などを記しています。

2010.02.28 vs蒲田GANG in大田スタジアム

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2戦連続でGANGとの試合。

午前中まで冷たい雨が続いており、通常なら早々に「中止決定!」となるが、この日は人工芝の大田スタジアムでの一戦。午後から急速に回復にむかい、試合は問題なく行われた。

先週の試合のこともあり、(うわべの?)気合は充分!だったが、打線は相変わらずのお湿り状態。


2回に押し出しでまたしても先制点を奪われ、その後は相手のタイムリーエラーで同点にし両チームとも得点はそれだけに留まった。

クリーンヒットはtaka-Cの1本だけで、あとは散発のポテン系ヒットのみ。

確かに相手のエースが伸びのある球を投げていて簡単ではないが...。

GANG戦ということはもちろん、仮想大会と考えた場合には、どうすればよいか。

現状では、チームプレーは個々の能力に頼るほかなく、ここぞという場面で必ず使えるわけではなく、その効果が結果として現れることは少ない。

チームプレーも打線のような繋がりがあってこその代物だと思う。

そろそろKAWACHANにでもレクチャーしてもらい、こういった試合を一つでもなくしていきたい。


(コメント A-NOG)

2010.02.28 サンデーフレンズvs蒲田GANG 結果1-1

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